Gary's 2nd log(Apr/5/2007)
今日はジャックラビット英会話スクール校長Garyからのメッセージです。
The other day we went to “レジャスポ” in Higashinaebo. All us had a good time. そして、そこで面白い会話があったので書いてみます。
僕たちが行ったレジャスポにはバスケットコートがあり、一緒にいったメンバーと 3 on 3 をしました。
一緒に行ったCarlos先生は昔からバスケットをやっていたらしく、バスケットのプレイ中はいつもとは違い人が変わったようにプレイをしていて、生徒の一人にドリブルしながら向かっていく時も止まっては動いてのbody contactをしながら(かなり真剣な顔をして、昔の日本の言い方だと“鬼瓦”)、“Itaru! I'm gonna use you!”を連発してた。
これを日本語に直訳すると“俺はお前を使うぞ!”、だけどそれじゃチョット意味が伝わりにくくて、たとえば“お前を疲れさせるぞ!” とか “お前を使わせてもらうぞ!”というように、「お前を利用してシュートするからどんなにくっついてきても無駄だぞ!」というニュアンスで、軽くおちょくっている感じですね(^_^;)。
NBAではこういうのを trash talk(挑発、ゴミのようなことを言って相手を怒らせる)と言います。
ちなみに、子供の頃野球をしている時、僕たちはバッターに“He's no batter, he's no batter”(バッターじゃない、or タダ立っているだけ)って、かなり失礼なことを言ってたね。
それでは、See you again!







